我々は、献上、貢献、無私を目指す調和した世界を創ること提言します。
環境保護は科学技術の問題ではなく、道徳の問題です。人間が自己中心であり、地球に多く求め過ぎ、便利さと安逸を貪っており、しかも、自身と他生物の命を無視しています。そういった人間の態度が地球を1歩ずつ破滅に導いています。
細胞と体の関係で比喩すると、人類は細胞で、地球は体であります。もし細胞が求めてばかりでいれば、体は死ぬしかありません。細胞が絶えず尽す限り、体は丈夫になるし、細胞も生き生きと活動できます。そうでなければ、命が続き、共存するわけがありません。
ですから、友人の皆様、求めることをやめてください!私達の家───地球に、全ての人類に、生物に、貢献してください!そして、我々の立場に立って、我々と共に無私で調和した世界を創りましょう!
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